2007年03月24日
俺の喜び
今日は長い一日でした、起床は朝の4時半で正味2時間半の睡眠でした。
そのままシャワーを浴びて、ホテルを6時半に出発致しました。
中部国際空港セントレアより別府・大分空港へと向いました。
大分空港では同級生がおいしいものを食べに行こうと空港で合流しまして、そのまま貸し切りバスをチャーターし、塚原の里という囲炉裏のお店に行きました。
このお店の親父さんは顔なじみでして、猪か鹿も含めてメインは地鶏ということで、我々がイメージしている鶏の常識を覆してしまったくらいで、最高によかったです。
今日は贅沢三昧で昼間から焼酎を飲みまして、別府へと向いました。
別府へ下る途中に保養所がありまして、泥風呂があるのですがこちらが混浴という事で、かわいい外国人も方たちが着ておりまして、同級生たちは彼女たちと一緒だったようです。
私は残念ながら入ることが出来ませんでした。
まあそこでは、とにかく体を元気にするという事で長くつかり、天然のスチームに入り、水風呂に入りを繰り返しました。
みんなも泥風呂は泥風呂でまた感動し、食べ物も行く先々で喜んでくれて、俺は人が喜んでくれるのが、生きがいというか喜びというか。
それから、いつもの定宿にチェックインしてから、ふぐの食べ放題とうことで、いつもの仲間がおいしいふぐを振舞ってくれました。
明日は熊本という事で、熊本には去年猪木酒場を展開した会社のグループである常楽酒造があります。こちらの“燃える闘魂焼酎”が、非常に好評で製造が追いつかない状況のようです。
その焼酎を我々のホテルに持ってきてくれるという事で、とにかく食べ過ぎ飲みすぎに気をつけましょう。
“元気があれば何でもできる、過ぎたるは及ばざる如し”という事で、自己コントロールをして食事を楽しみ、人生を楽しんでいます。それではまた、メッセージを送ります。
アントニオ猪木< 00:04 >


